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海外ブックメーカーとは?

 

海外では、ブックメーカーやカジノというギャンブルがあります。
インターネットが復旧した今、オンラインで参加できるブックメーカーやカジノも非常に多くなりました。

 

ブックメーカーの良い所は、公営ギャンブルであるということです。
日本では、法律的にノミ行為はできませんが、イギリスなど多くの国では公営ギャンブルとして認められています。

 

ブックメーカーでは、対象になる競技の勝敗や点差に対して、各ブックメーカーの予想担当者が倍率をつけます。それを見て、自分の好きなチーム(当る方)に賭けるというものです。競馬を想像すると少しわかりやすいかもしれません。

 

有名な競技や試合では、何ヶ月も前から倍率がつけられ、日々変動していきます。試合当日には、数分・数秒でその倍率がどんどん変わっていきますので、賭けるタイミングも非常に重要です。

 

その対象は、競馬から始まり、様々なプロスポーツや大学スポーツへと広がっています。
最近では、スポーツ以外の賭けも多数存在します。

 

その範囲は政治的選択や戦争の行方といったものから、クリスマスに雪が降るかどうかというものまで及びます。日本人からすると不思議ですよね。ブックメーカーの対象になる項目を見ているだけでも非常に楽しいかもしれません。

 

当サイトでは、ブックメーカーの紹介から、入出金方法など様々な情報を掲載しています。 
ぜひあなたに合ったブックメーカーを見つけてみて下さい。 

海外ブックメーカーは合法です。

ブックメーカーの良い所は、公営ギャンブルであるということです。

 

ブックメーカーや、オンラインカジノは、イギリス・カリブ海諸国・カナダ・フィリピン等の各国政府からライセンスが発行され、公的にも認められた形で運営されています。つまり、ブックメーカーや、オンラインカジノ自体には、違法性はありません。

 

問題は日本国内から、ブックメーカー・オンラインカジノに参加した場合の扱いがどうか?ということだと思います。現時点では、統一した見解がなく、白とも黒とも言えないグレーな状態です。

 

日本の法律では、賭博罪は単独では成立しないことになっています。
          ↑↑これは重要なポイントです。↑↑

 

賭博罪が成立するには、カジノ側で一緒に賭けを行なう共犯者が必要になります。
共犯者がいなければ賭博罪は成立しないという点を考えると、日本からの参加でも特に罪に問う事はできないのだと思います。

 

当サイトは、ブックメーカーやオンラインカジノの有益性を紹介するだけのものになりますので、参加を強要することはありません。最終的な判断はご自身でなさってください。

お勧めのブックメーカーとは?


ブックメーカーが楽しい場所だという事はわかった。
でも、どのブックメーカーに登録したら良いのかわからないというあなたに!

ランキング形式で、お勧めのブックメーカーをご紹介します。


William HillWilliam Hill Sports
WilliamHillは、1934年に創業した英国・ブックメーカー界の老舗。 世界3大ブックメーカー1つで、世界最王手のブックメーカーです。

英国内のライセンスを持ち、オフィスはロンドン、社員数は1万5千人程です。
ロンドン証券取引所に上場している優良企業です。

完全日本語対応ではありませんが、表示言語で日本語を選べます。
WilliamHillの詳細は、こちらから…
5Dimes
5Dimesは、1998年にコスタリカで設立された新しいブックメーカーです。 5Dimes Casino & Sportsbookグループ系列会社の為、安心できます。

主に北米のスポーツ(アメフト・バスケ等)に特化したブックメーカーです。
オッズが高く出る事があるので、登録しておいた方が良いと思います。

出金手数料に15$掛かりますが、迅速に出金できます。
5Dimesの詳細は、こちらから…
bet365
bet365は、1974年で、ジブラルタルで設立されたブックメーカーです。 200カ国以上、500万人以上のユーザーがいるブックメーカーです。

bet365は、多種多様な競技に賭ける事ができます。
Jリーグ等の日本のスポーツや、非常にマイナーな競技も対象になります。

ライブベッティングも非常に多く、ユーザビリティーも高く人気です。
bet365の詳細は、こちらから…

世界3大ブックメーカー

 

ブックメーカーは、世界では9000社以上もあると言われています。
その中でも特に取引額が大きいのが、William Hill、Ladbrokes、Coral Eurobetという3大ブックメーカーです。
William Hill一つで市場の25%を占有していますので、その規模の大きさが分かると思います。

 

近年、インターネットが普及し、賭け金が飛躍的に伸びてきています。
William Hillが、2002年ワールドカップ中に取り扱った資金は、約1000億円と言われています。

 

William Hill

1934年創設の老舗中の老舗であり、ブックメーカーの最大手です。
社員は約1万5千人。賭けの種類の多さと信頼性は世界No.1です。
日本語化できるHPも提供しており、最も注目すべきブックメーカーです。

 

Ladbrokes

ヒルトングループが、100%出資するスポーツブックメーカー。
グループが大きく安心できますが、還元率が若干良くない為お勧めできません。

 

Coral Eurobet

Gala Groupがチャーターハウス社から、Coral Eurobetを21億8千万にて買収。
Gala Groupは英国内業界3位の賭博娯楽事業会社の為、規模も大きいです。
残念ながら、日本からの登録は出来ません。


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