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ウィリアム・ヒルで、72万ポンドの賞金を獲得!

 

 

イギリスに住むスーさんという女性、たった3.2ポンドの賭けが、
なんと72万ポンド以上になって返って来ました。

 

これは、イギリスのオンラインカジノの支払額の最高賞金だそうです。
彼女がプレイしたのは、スロットマシーン。

 

普通の中小企業ではたらく彼女、いつもの様に自宅に帰り、
オフロに入って‥何故かスロットルマシーンをやりたくなり、
見事、Jackpotに当選し、72万ポンドを手にしたわけです。

 

そうそう、その日は友人にお酒を飲みに誘われていましたが、
何故か行く気にならず、帰宅した様です。

 

運命のいたずらとしか考えられませんね。
誰にでも、こういうチャンスが巡ってくる可能性があります。

 

 

彼女がプレーしたのは、ウィリアム・ヒルです。
是非皆さんも一度覗いてみて下さい。

 

 

アップルもリアルマネーギャンブルに参戦

 

アップルがiphoneの人気ゲームを提供している会社の1つである
『ビッグフィッシュゲームズ社』にリアルマネーでのギャンブルを
承認しました。

 

 

先日のフェイスブックに続いて、やはりリアルマネーの獲得が
これからの経営に与える影響も大きいと判断したということです。

 

 

ビッグフィッシュの収益は、2011年に1.8億ドルに達しており、
2017年には、1000億ドルにまで成長すると考えられています。

 

 

それほど大きな市場を見逃さない手はないということですよね。
水面下で進んでいたことが、今後の期待の表れなのだと思います。

 

 

ビッグフィッシュ社は2013年にリアルマネーモバイルカジノ構想を
掲げています。

 

 

パソコンから携帯へ、その流れはこんなところにも出ていますね。
乗り遅れないためにも、早めの情報収集が大切です。 

キプロスでもカジノ解禁か?

 

 

預金封鎖騒ぎを起こしたキプロスのアナスタシアディス大統領が、
カジノ解禁を目指した法案を閣議提出するようです。

 

 

カジノが出来る理由‥
非常に簡単です、あぶく銭を回収したいからです。

 

 

キプロス国民からなわけもなく、もちろん海外からです。
ロシアの富裕層の租税回避地として使われていますので、
お金自体が流れてくる構造は出来上がっています。

 

 

あとは立派なホテルと、素敵なカジノがあれば大丈夫。
そう考えているのだと思います。

 

 

それか、それくらいしか思いつかなかったのか‥。
何れにしても、外貨をどう国内に流入させるのか?

 

 

これからのキプロスの動向からも目が話せませんね。
アジア圏でもカジノは拡大しています。

 

 

それだけカジノを取り巻く環境は良いということなのかもしれませんね。
日本も早く特区を作って、導入すれば良いのに…。

 

 

今すぐ日本でカジノに参加したい方は、ここからどうぞ!

イタリアのポーカー熱がすごい!

 

オンラインカジノが盛んな国を言う時に、
イタリアの名前はその上位にないと思います。

 

大手オンラインカジノの専門家であるH2の統計でも
そのことが証明されています。

 

イタリアでは以前から、トーナメントポーカーを
法的に認めていたために、ポーカーの人気が非常に高く、
唯一そこでお金を稼ぐ事ができていました。

 

しかし、今後の流れは大きく変わろうとしています。 
その人気がオンラインカジノに移行しようとしています。

 

その結果、欧州におけるオンラインカジノ(ポーカー)の
ナンバーワンになる可能性が高い事が想定されています。

 

世界的にも実際のカジノから、手軽なオンラインカジノへの
流れは止まりそうにもありません。

 

なぜか?手軽に現金が手に入る方法だから。
本当にそれだけのことです。 

マカオの次はフィリピンがカジノ立国に?

 

フィリピンのカジノが熱い!アジアのカジノ言えばマカオですよね?

 

 

2018年には、フィリピンのカジノの規模が56億ドルを越えるという資産があります。
シンガポールを大きく上回り、ASEAN最大のカジノ立国になる予想があります。

 

 

年平均28%の高成長が続き、人口も1億人に近づいていること、
毎年労働人口が増えていることが、下支えするようです。

 

 

ASEAN諸国では、2015年までにフィリピン以外にカジノの建設が
予定されていないことも後押しし、フィリピンがカジノ立国になります。

 

 

フィリピン国内からは、2017年に100億ドルを越えるのでは?という試算もあります。
貯金をしない国民性が、カジノの発展に寄与する模様。

 

フェイスブックもオンラインカジノを検討

 

ご存知でしたか、フェイスブックがGamesysという
独立系のゲーム会社と提携している事実…。

 

 

これが何を指すのか?
リアルマネーでプレイするビンゴを提供しようという
目論見があるようなんです。

 

 

アメリカの場合、オンラインカジノ等のギャンブルに
関する規制がありますので、簡単には進みませんが、
イギリスやドイツなどはそういう規制がありません。

 

 

ネバダ州とニュージャージー州はオンラインカジノを
合法化する方向で審議を進めています。

 

 

もしかすると、フェイスブックは、100億ドル企業ではなく、
100億マルク企業になるかも・・なんていわれています。

 

 

それくらい大きな収益の柱に成長する可能性があります。
実際にリアルマネービンゴを提供出来れば、その収益の
30%を手にすることができますので、お互いのメリットを
十分に享受できるのでは?と考えられています。

 

 

最終的にプレーできるのは、来年の話のようですが、
早めに情報だけは集めておいたほうがよさそうです。

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