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gamebookersとは?

 

GB Pointsシステムで、現金やボーナスなど独自の特典があります。
the Combi Kingsの名に相応しい、複数の試合を組み合わせたコンボ賭けが充実しています。

 

創業
1998年

所在地

 

イギリス領アンディグア・バーブーダ

従業員数
100名以上

対象のスポーツ
フットボール、テニス、バスケットボール、F1、バイクレース、フットサル、ハンドボール、バレーボール、アイスホッケー、サイクリング、ゴルフ、アメフト、スキージャンプ、バイアスロン…他多数

オンラインカジノ
モノポリー、ブラックジャック、テーブルゲーム、スロット、ビデオポーカー…他多数

特徴


gamebookersとして、1998年に創設されましたが、2006年にPartyGaming社に買収されました。

 

その後、PartyGaming社とbwinが合併し、現在はbwin.party社の傘下で運営されています。

 

bwin.partyはロンドン証券取引所にも上場していますので、運営面の安全性は非常に保たれていると思います。
 
partybetsと同じオッズ、ソフトウェアで運営されているために、アービトラージを狙う場合には、その二つは、併用できません。

ネッテラーからGamebookersに入出金する時の手数料は無料です。

 

ご登録は
gamebookersの登録は、こちらのフォームをご利用ください。

海外ブックメーカーは合法です。

ブックメーカーの良い所は、公営ギャンブルであるということです。

 

ブックメーカーや、オンラインカジノは、イギリス・カリブ海諸国・カナダ・フィリピン等の各国政府からライセンスが発行され、公的にも認められた形で運営されています。つまり、ブックメーカーや、オンラインカジノ自体には、違法性はありません。

 

問題は日本国内から、ブックメーカー・オンラインカジノに参加した場合の扱いがどうか?ということだと思います。現時点では、統一した見解がなく、白とも黒とも言えないグレーな状態です。

 

日本の法律では、賭博罪は単独では成立しないことになっています。
          ↑↑これは重要なポイントです。↑↑

 

賭博罪が成立するには、カジノ側で一緒に賭けを行なう共犯者が必要になります。
共犯者がいなければ賭博罪は成立しないという点を考えると、日本からの参加でも特に罪に問う事はできないのだと思います。

 

当サイトは、ブックメーカーやオンラインカジノの有益性を紹介するだけのものになりますので、参加を強要することはありません。最終的な判断はご自身でなさってください。

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